2011年09月13日

大阪芸術大学戦(女子)

初めて一回生も射込に参加した今回、
まずは強練の方から順に書かせて頂きます。



初日

楠本 12
森 16
大庭氏 13
星野 15

計 56中


二日目

土井 7/12 → 嶋 4/8 計11
森 12
大庭氏 15
星野 14

計 52中


最終日

土井 11
森 15
大庭氏 15
星野 12

計 53中





試合当日

先攻:和歌山大学 51中
後攻:大阪芸術大学 32中

大前: 楠本 12中
二的: 森 13中
落前:大庭氏 14中
落 : 星野 12中


今回の試合がリーグ戦前の最後の練習試合となりました。

一回生も初めて試合の強練にも射手として参加ということで、
射込みは男子と合同で、立を組んで八射引きました。

手を叩かずに的前に出たり、いざ試合本番、で看的ミスをしてしまったりと少々仕事面での不安は残ってしまいました。
一回生はここからは射手でもあり、仕事をする者でもあり、と、とても大変な時期を迎えたわけですが、
きっと、うまくこなしていける様に頑張ってくれることでしょう。



的中自体は強練・試合通してそこまで大きく波があるわけでもなく、
同じ様に出せてはいるのですが…
メンバーが変わると立の流れが流れてしまう、介添えのミスの多さが目立つ、など、
場の雰囲気作りが射手によってもたらされていることが浮き彫りになった様に思えます。
リーグ寸前ではありますが、練習試合のうちにこれらが明らかになって、
ある意味良かったのかもしれませんね。


来週からはいよいよ今年度のリーグが始まります。
今回の強練・試合から得た反省を活かすのはもうここしか無く…
全員で、本当に悔いだけは残らない様にリーグを乗り切りたいですね。



来週からも、この場で、どんどん良い結果をご報告していけたらと思います。


Posted by 管理人 at 14:30│Comments(0)
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